「鳥の眼」で制度・政策と未来を読む|アイアンバードのnote、4つのマガジンをご紹介

アイアンバード行政書士事務所では、行政書士業務に関する情報だけでなく、国や自治体の制度・政策、大阪・関西のビジネス環境、大阪・関西万博やその後の動きなどについて、noteでも継続的に情報発信を行っています。

記事が増えてきたことから、このたびテーマごとに4つのマガジンとして整理しました。
画像のリンクからそれぞれのマガジンをご確認いただけます。

1.アイアンバード視点|制度・政策から次の機会を読む

国や自治体の制度・政策、予算、規制、DX・GX、地域戦略、新産業などを取り上げます。制度そのものを紹介するだけでなく、「その変化によって企業や地域にどのような機会が生まれるのか」というところまで、鳥の眼で俯瞰して考えるマガジンです。

2.Beyond EXPO|大阪IRとこれからの大阪

大阪IR、夢洲、MICE、観光、都市開発、新産業など、大阪・関西万博の先にある大阪の変化を追うマガジンです。

万博で生まれた人流、交流、技術、ネットワークが、その後の大阪でどのようなビジネスや地域の変化につながっていくのかを考えていきます。

3.大阪・関西万博を振り返る総括群

会期中62日足を運んだ大阪・関西万博について、現地で見たもの、感じたこと、技術、企業、地域、文化、共創などを記録しています。閉幕して終わりではなく、「何が社会や地域に残ったのか」というレガシーの視点からも振り返っていきます。

4.アイアンバードの本音|仕事・独立・これから

制度や政策を追う記事とは少し離れて、行政書士として独立して考えた仕事の価値、専門性、情報発信、人とのつながり、挑戦する中での迷いや気づきを綴ります。外を見るための「鳥の眼」だけでなく、ときには自分自身にも目を向ける。普段の制度解説では書ききれない、少し率直な考えを残していくマガジンです。

最後に

行政書士の仕事は、申請書を作成し、行政手続を代理することだけではありません。

制度がどう変わろうとしているのか、その変化が企業や地域にどのような影響を与えるのかを把握し、必要な手続や次の行動へつなげていくことも、私たちが提供できる価値の一つだと考えています。

「鳥の眼で俯瞰して、未来への礎を築く。」

アイアンバード行政書士事務所では、公式Webサイトとnoteの双方を通じて、法令・制度とビジネスの間にある情報を、これからも発信していきます。

▼note
https://note.com/sturdy_ironbird

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